ランガンスタイルの王道アイテムを手に入れた件

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こんにちはBORAです。

釣りをしていて、タモを持っていくのが面倒くさい時ってありませんか?

シーバスアングラーの方で

タモを背中に装備したり

腰に差して侍スタイルでランガンする人を見かけますが

画像引用:【タモ・玉網】シマムラ的シーバス用ランデングネットの基本まとめ。 : いつ以来、タモを使っていないだろう。 (shinjishimamura.com)

正直今まで羨ましいなぁと思いつつ

一応タモ自体は持っているし…

横に置いておけばいいかって思う程度でした。

が、しかし

持ち歩くのが面倒くさく、

藪漕ぎしたり

ランガンしまくるフィールドでは

タモを持っていかない事もあって

そんな時に限って、タモ無しによるキャッチミス

オートリリースしてしまうって事もしばしば

特に先週なんか

まあまあのサイズ(60オーバー)2匹をタモ無しでキャッチミスしてから

これはもう絶対タモ持っていく!と決意!

そして一昨日

従来のタモを持って行って

難なく2匹キャッチして

タモを持ち歩く面倒くさいからの卒業

を宣言し

その時一緒に釣りをしていた師匠のランガンスタイルを参考に

同じアイテムを購入してみました。

とりあえず、家で使ってみた感想は最高!

昌栄のフレックスアームロックタイプはロックの解除が片手でスムーズにでき、さすが王道といった感じで間違いないタモジョイントと言えます。

これからは、侍スタイルで

ガンガンランガンして

釣果を倍増し

色んな情報をシェアさせていただきたいと思います。

この記事を書いた人

BORA

BORA

関西在住の39歳 既婚
長男(12)次男(2)の父
リバーシーバス歴4年目

職場の先輩から釣りに誘われた事をきっかけに、リバーシーバスの世界に魅了され、趣味ブログ「RIVERIST」を立ち上げました。

月のお小遣いがタバコ代込みの2万円という事から、釣れるルアーやアイテムを厳選し、河川専門に釣りを楽しむミニマリストアングラーです。

【自己ベスト】
シーバス 77㎝
マゴチ  58㎝
チヌ   55㎝

少ないお小遣いでもコスパ抜群に楽しめるリバーシーバスの魅力をお伝えします。

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